2018年04月01日

インスタ女王

ロシア人の女の子のインスタグラムがすごいと評判になってました。

雪のような白い肌、透き通るブルーの瞳、人形のようなその容姿、
全てが完璧ともいえる美しさを持つ6歳のロシア人少女、
Anastasia Knyazeva(通称アナちゃん)ちゃんが現在、
多くのInstagramユーザーを虜にしているというではないかー。

アナちゃんの母親はアナちゃんが4歳の時にSNSのアカウントを立ち上げました。
Instagramのフォロワーは現時点で56万人を上回っていて、多くのファンから美しすぎる6歳少女へのコメントが日々殺到しているのです。

見ると、、、確かに可愛い。綺麗な子です。

よく調べてみたら、なんとー。。。

アナちゃんは、2011年に10歳という最年少でフランス版
「VOGUE(ヴォーグ)」の表紙を飾り、“世界一美しい少女”として
一躍センセーションを巻き起こしたティラーヌ・ブロンドー(Thylane Blondeau)の再来と言われており、
その美しさは今後も磨きがかかっていくであろうと予想されているとか。

そんな記事が出たら放っておかないでしょーー!
皆、綺麗な子って好きよねー。
私も好きですー。

2018年03月01日

海外旅行離れ?

若者の海外旅行離れが進んでいる?
してるように感じますけどね、だって昔より簡単で安い。
それでもあまり行ってないという人もいて、だったらもっと若者が外にでやすいようにしなくては、
などと旅行会社でもないのに思ってしまったり。

外国に出ると必ず日本人に会います。
そういえば、、若者はいない???かなーー??
だいたい、ぱっと見ただけで年齢なんか分からない。。。汗

かといって年齢のいった人も見かけませんよ、どうなっているんだろう。

若者、の定義がずれているのか?
カップルとか、、、若者ではないのか。
カップル、、、見たぞ。
でも、全体的に減ったということなのでしょう。

若者よ、もっと外に出よう!
おおもしろいことがたくさんあります。人生の勉強になりますよ。
日本国内にいたって世界は分からない、わからなくていい?っていうかもだけど、
知ったら下がれなくなりますよー。
絶対楽しいですから、外に出ましょう。

海外に出よう促進会の会長より(うそ)。

2018年02月01日

言葉

言葉の壁、言語の壁、とかよく言われますが、まぁ、、確かにあるかな(!)。
でも、伝える気持ちが大事なのであって、言語の違うもの同士の会話ってなんとかなるものです。

急に言葉の通じないところに行くと不安になりますね。
アルファベットで、英語ならなんとかなっても、
そうじゃないところは何が書いてあって何を言ってるのかさっぱり分からない。
こうなると不安は当然のことだと思う。

でもなんとかなるものです。
なんとかしないといけないし。
ということで、なんとかして生きてきた経験のある私が皆さんにそのコツを。

簡単なんです、
憶することなく笑顔で乗り切る。これだけ。
命までは取られませんから!

とはいっても不安は分かります。不安だからで眠れないですよね。
そんな不安はどうしたらいいか、ここはもう嫌だと逃げることもできます。
いいのです、自分の意志でそこにいるのではないのなら。
でもそうではなくて自分で決めたのなら、不安は楽しさに変えましょう!
あんがいなんとかなるものですよー。

度胸です!

2018年01月01日

なにしてるのだ。

とある、仕事関係でメールをした相手から、待ってもまっても返事がなかった。
なにしてるのだ。

イライラしてもしょうがないから電話かけたけど、会社は「担当者不在」として、
話しにならなかった。
こうなると燃えるね。
誰か分かる人いないか、と声を大きくして聞いたわけだ。
そしたら全くおかしな返答があった、なにしてるのだ。
ちゃんと仕事しろ。

相手を怒らせるんじゃない、こちらは客なのだ。
と、思っても言わず、それがまたストレスになる。
お客さんだからって何してもいいわけじゃないし、もちろんお世話になるってのはこちらだたtりするのだ。
向こうはサービスを提供してるんだもんね。

それにしても、なところはあるけど、まずは心を落ち着かせて、っと。

ワインでも飲むか(笑)。
お酒飲むと今度は暴れだしそうで怖い、
ほんと、ちょっと落ち着こう。

なにしてるのだ。とは思うが、その人のペースもあると、
なんとか冷静に対処する、、、っと。

あーワイン飲みたい(!1)。
皆さん、ちゃんと仕事しましょうね。

2017年12月01日

ライザップ

ライザップのコマーシャルは見て知ってますが、あんなに変われるのなら
行こうかな、、って気になるような、うまく出来たコマーシャルですよね。

とある番組では「テレビの気になるお値段」として様々な値段を紹介してて、
「ライザップ」のCM出演料は出演者にかかわらず一律800万円である」
という週刊誌の報道を伝えた。

玉袋は「スギちゃんが(CMに)出た時に結果に“コミット”できなくて、
もらえなかったらしいですよ。
体作れなくて…。契約かな、何だろう、期間かな」と話してて。。

あはは、ダメだったんだ。

また、俳優・船越英一郎(57)との離婚騒動でYou tubeなどに
動画をアップしているタレントの松居一代(60)の収入が
月額3000万円になっているとの報道については
「俺、分かんないんだよな。最強のユーチューバ-だよな」
と語るにとどまった笑

しかしライザップってすごいですねー。
成功したら800万なんだ。
芸能人、それもらえて、あんな綺麗な身体になれるならやりたくなるだろうねー。

でも成功しなかったらダメってのは、厳しいーーー。
ライザップにしたら当然なのかもですが。

ただ痩せればいいってものじゃないですものね、ライザップって。
すごい筋肉が作れる。あれが売りですものねーー。

2017年11月01日

障害者

障害者の方というのは、あんがい肩身の狭い思いをしていらっしゃる、、、かたもいます。
でも、海外はどうでしょう。
イギリスは、とても障害者に優しい国で、そういうように教育も受けるのか、
皆すごく優しい。
でも社会はまだそういうように出来てないところもあって、国の課題なのではないでしょうか。
例えばバスの乗り降りには運転手が橋渡しをしてくれて
(板を道路からバスに渡してくれる)
まわりもそれを手伝います。
でも電車は、電車とホームの間があきすぎていて危険だったり、
エレベーターがなくて階段だけだったりと。
古い歴史のある国が、今その問題と取り組んで(?)いるみたいです。

でも感じるのは、日本のようにおかしな目で見られない、ってとこ。

あのスティーブン・ホーキンズもしかり。
彼は素晴らしいですね。

そんな感じで、日本だってもちろんおかしな差別的なことはなくなっているし、
またそうではなくてはいえkないけど、海外はまた違うぞ、って話です。

医療の在り方は国によって違いますね、どれがいいか悪いか、などもいえない。
ただ、いいところは見習って、いい国になっていけたらいいなと思うのです。
どの国でもね。

健常者だってその国の制度に満足してるかどうかも含めて、
各国の医療って、ちょっと興味あるので調べていきまーす。

2017年10月01日

トラベルロコ

トラベルロコっていうのがありますが、利用された人もいるのかな?
あれって評判があまりよろしくないのですが、じっさいはどうなのでしょう?

まずは質問をすることが出来るらしいのです。
世界中のロコに自由に質問をしてください。
とあります。
会員登録(ログイン)後、気になる都市・エリアのロコにQ&A機能を使って質問することで相談が出来るそうで。

あなたがあなたの住んでいる街に詳しいように、
ロコは現地在住者ならでの知識や経験を持っているからと。
まずは世界中のロコたち質問をしてみてください。とな。

その質問だけで終わったらボランティアですよね。
どこからお金がかかってくるのでしょうねー?

各エリアのロコに無料で質問が出来るものがあるのだけど、
質問は対象エリアのロコ全員に通知され、
質問について知識を持っているロコが回答をします。

以下の流れでQ&Aは使われますが、
回答と評価は1回のみです。ご注意ください。ですって。

なので質問は一回のみ、になるのだな。

ロコも大変ですねー。

2017年09月01日

皮がむけてる

人の裸足の足を見る機会があって、

うわっ!!

って人がいてびっくり。
びっくりの原因は、、、皮が剥けていてひどかった、です。

その人もそうだったのですが、趾間型水虫というのがあって、
それは指の間にでき、かゆみを伴う水虫です。

足の指と指はどうしてもくっつきやすくて靴を履いた状態ならなおさら蒸れてしまいます。

足の水虫の中では、この趾間型水虫が1番多く、
悪化すると皮膚がじゅくじゅくし、我慢出来ないほどの強いかゆみを伴い、
皮がむけていきます。

まさにこんな感じの足を見てしまったのだ。
自分の足も確認しちゃいました。

角化型水虫というのもあって、
足の裏が硬くなり、特にかかとに多く見られ、ひび割れなどの症状が出ます。

一見、乾燥によるひび割れで、皮がむけているように見えますが、立派な水虫の一種です。

他の水虫が、夏などの湿気が多く蒸れやすい時期に多く発症するのに対して、
角化型水虫は、冬の寒い時期に多く表れるんです、
冬でもチャックして、そして直していきましょうね。

あれは・・・・悲惨です、人に見られても恥ずかしくない足でいたいものですよねー。

2017年08月01日

文盲

映画で、昔は字が読めない、書けない人がいるのは知っていました。
でも現代においてはいないだろうと勝手に思っていましたが、どうやらいるらしいのです。
学校にいっていれば覚えますけど、なんらかの理由で学校に行けない子は字も覚えられないのですね。
親が教えるにも追いつかないのでしょう。

そこまで難しい漢字を覚えなくても、大概の場合は生活や仕事に支障はありませんし、
書くことができないとしても筆記作業がほぼパソコンとなっている今は、
「変換」という便利な技が助けてくれます。

IT化が進むにつれ、そして人工知能がより賢くなるにつれて、
言語の価値といいますか重要性が減ってきているような印象を受けますよね、
なんか悲しい感じも受けます。。。

さてまったくの文盲ですが、世界にはたくさんいます、
でも日本はいったいどうなんだろう?
おそらく限りなくゼロに近いのだと想像しますが、
漢字が読めない、書けないなどの、それに近い人はいるらしいのです。

それが貧困と関係してるとかしてないとかの議論もあるみたいですが、
そこの議論よりも、そんな人がいたら出来るようにしてあげる社会が必要なんじゃないかなって思いました。

うーん、なんか真面目に書いちゃったな今日は。

2017年07月01日

映画から歴史を知る

映画「英国王のスピーチ」を見たのですが、あれって実話なんですよね。
今のクイーン・エリザベス女王のお父さんです。
ジョージ6世。
でももともとはお兄さんがキングだった。そのお兄さんがこともあろうかバツイチのアメリカ人と結婚したいがために王の座を弟に譲ったのです。

ジョージは吃音の癖があってうまくスピーチができない人だったのに、です。

ジョージは望まぬ座に就くが、大切な王位継承評議会のスピーチで失敗してしまう。
だが、ジョージはライオネルの助けを借り、戴冠式のスピーチは成功に終わる。
しかし、本当の王になるための真の試練はこれからだった。

ヒトラーの率いるナチスドイツとの開戦直前、不安に揺れる国民は王の言葉を待ち望んでいた。王は国民の心をひとつにするため、世紀のスピーチに挑む。
わずか9分半というスピーチも、ジョージにとっては難関であった。
いつ吃音が生じてくるのか、気が気でなくスピーチの日を迎える。

「目の前にいる、私に語りかけているように。友人の私に、語りかけているのだと思ってリラックスしてください」とアドバイスするライオネル。ジョージはゆっくりと国民たちに語りかけた。時折つまづきながら、それでも何とかジョージは国民たちを鼓舞するスピーチを成し遂げた。

それから、幾度となくスピーチをする機会が訪れたが、
傍らには常にライオネルがいた。
2人は生涯、友人であり続けた。というストーリーです。
見てない人はぜひ!!お勧めの映画です。